memorandums

日々のメモです。

ネガティブな発言をどう捉えるか

よくわかるなぁ、という書き込みです。卒業研究やプレゼミの発表会などで根本的な指摘を受けると、大抵の学生はシュンとなるか逆ギレします。
コメントする側もされる側も精神状態によって、言うこと言われることに対する許容量(閾値?)が日々上下すると思います。人間はナマ物ですから。

しかし、この記事に書かれているように、どんなときでも肯定的な意見も否定的な意見も含めて自分に生かす意識を持つこと、あるいは、持ってもらうように目を向ける教育をすることが大切だと再認識しました。