memorandums

日々の作業ログです。

MacのSlackアプリで共有ファイルをダウンロードするディレクトリを変更する方法

来週末に卒業研究発表会があり、そのときに配布するレジュメ(研究内容をA4版1枚にしたもの)を提出する必要がありまして。

締切が近いということでゼミ生の文章を絶賛指導中です。

Slackのワークスペース上でやりとりしているのですが。。。送られてきたレジュメファイル(docxファイル)をダウンロードするフォルダがなぜかDownloadになっていて。。。いちいち Downloadまで移動するのが面倒くさくて何とかならないだろうか。。。とググってみると以下のような情報が見つかります。

slack.com

ワークスペースごとに設定できるらしく、

アプリのメニューで [環境設定] - [詳細設定] と選択すると指定できまっせ

という情報が。

でも。。。私のMacのアプリではそのメニューが表示されません。

諦めていたところ、上記のSlackのヘルプをよーーーーくみると以下のように書かれていました(赤下線部)。

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まさか。。。そういうことか。

確かめると、私のMacに入っているSlackはApp Storeからいれたものらしい。。。そうか。

ということで、Slackk.app をいったん削除して、 Slackのサイトからアプリをダウンロードしてインストールしました。

確かに [環境設定] - [詳細] を選択すると。。。出てきました!!

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App Storeの審査が通らなかったんでしょうかね。。。別バージョンを用意しているってことは。

とりあえず問題解消でした。

ピカールネオ

正月明けからちょっとハマっているのがシンク磨き。

memorandums.hatenablog.com

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研究とも工作ともガジェットとも全く関係ないんだけど。。。なぜか気になるんです。。。不思議。

どこだかの偉い人が、奥様に食器などを洗わずにそのままにしておいてと依頼して夜中に洗うのを習慣化しているっていう話をどこかで聞いた覚えがあります。

それと近いのかな。。。でも食器は嫌だな。。。自分の分は洗うけど。

暇なときにYouTubeとかネットとか探索していると、シンク磨きの専門業者がいるとか、道具には色々あることを知りまして。

何かないかな。。。と東急ハンズに行ってみたんです。

そしたら。。。ピカールネオなるものを見つけました!

ピカール ネオ 金属磨き 180g

ピカール ネオ 金属磨き 180g

  • メディア: ヘルスケア&ケア用品

なんと「においマイルド」って書いてあるじゃないですか!

車のヘッドライトのレンズ磨きにピカールを使っていたのですが灯油臭くて。。。シンク磨きには使えませんでした(使ったけど臭いで頭が痛くなるので。。。やめました)。

合わせて、3Mのスポンジ式のヤスリを購入しました。

皆が就寝したあと、買ってきたものを広げていざシンクへ。

1000番相当のやつで全体をヤスリがけして、1500番相当のやつでさらに全体をヤスリがけしました。

それが以下です。まぁまぁですが。。。労働のわりには。。。って感じです。ちなみに作業前の写真を撮り忘れたので、以下のは以前磨いた直後の写真です。

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で、ピカールネオの出番です。

古布に少量つけてゴシゴシやりました。20分くらい作業したのが以下です。時間も遅かったのと体力が限界だったので右半分だけやりました。

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若干わかりにくいの水をかけたら。。。

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おおーっ素晴らしい。

細かい傷がかなり残っているので鏡面とまではいきませんが、左と比べると違いは一目瞭然ですね。

ピカールの油分?のせいかもしれませんが、水弾きが気持ちいい。

電動工具を使うとさらにいい感じになるのですが。。。作業ではなく趣味みたいなもんですからね。。。地道にこの方法でやってみたいと思います。

広角Webカメラを赤外線カメラに改造するのにちょっと手間取った件

PSEYEを赤外線カメラにするの、昔流行りましたね。。。僕もあるものを真似して作ってみたことがあります。

memorandums.hatenablog.com

研究というか工作で赤外線カメラが必要になりました。ただ、PSEYEはドライバが対応していないせいかもう使えないので。。。少し前に以下の別の工作で使うためにいくつか買い置きしていた以下の格安WebカメラをPSEYEのように赤外線対応にしようかな。。。と思って作業開始しました。

memorandums.hatenablog.com

このカメラは既に分解したことがあったのでとりあえずバラして、10年くらい前に買い置きしていた赤外線透過フィルタを取り付けてみたんですが。。。「あれ?暗い?」

fujifilm.jp

そこで思い出しました。PSEYEのときに赤外線カットフィルタを取り除いた作業がありました。そこでぐぐってみると以下のドンピシャなエントリーが見つかりました。使っているカメラも同じ。赤外線カットフィルタの取り除き方も書かれていました。

teruaki-tsubokura.com

で、分解してみると。。。あれ?赤外線カットフィルターがない。。。上記のエントリーの冒頭に赤字で「※2015/04/14 追記 モデルチェンジで赤外線フィルターが外しにくくなったようです・・・ご注意下さい!」と書いてくれていました。そうか。。。まいったな。。。

以下がカメラから取り外したレンズです。旧式のものは赤外線カットフィルターが出っ張っていて取り除きやすかったようですが、新しいやつは埋め込まれているので。。。フィルターはガラスとはいえ工具を突き立てるとレンズまで割れちゃいそうで怖いです。

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しかたがないのでヤスリで削ることにしました。レンズケースの黒い部分は金属(アルミ?)でした。レンズを万力で直接挟むとレンズに影響があっては困りますので割り箸で挟んで気持ちだけ保護しました。あとはガリガリ削って行きました。

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2mmくらい削ると以下のように穴のサイズが大きくなりました。

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想像するにレンズを横から見ると以下のような構造になっているのではないかと思います。ヤスリで削ったのは赤い部分です。赤い部分を取り除けば赤外線カットフィルターは取り外せそうです。

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さらにヤスリをかけると。。。以下のように最初よりは大きな穴になりました。ここでニードルをゆっくり差すとガラスが少しずつ砕けて取り除くことができました。

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あとは丁寧に水をかけて金属やガラス辺を取り除いたのが以下です。

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両面テープにパンチで穴をあけて、周りをはさみでチョキチョキするといい感じです。

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そこに赤外線透過フィルターを載せてWebカメラを元に戻しました。

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とりあえず作業完了したWebカメラでマリオの人形を撮影してみました。マリオの背面に赤外線投光機を置いています。

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可視光は以下。

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赤外線の世界は面白いですね。

とりあえず一歩前進ってところです。はい。

ひまつぶし

ここ数週間、インフルにかからないように気を使ってきたC試験の初日担当も無事に終わりほっとしているところです。

主任担当でもない、ただのタイムキーパーだったのですが、なぜか体全体が重い。。。何もする気にならないところに地域の資源回収の当番があり一仕事したところでした。

C試験中は監督業務があるので試験問題を見ることはできなかったので、朝刊に掲載されていた英語の問題を少し解いたり、C試験中にちょっとメモ書きした研究アイデアをアイデアノートに転記し終えて、まだ暇だなぁ。。。と。

でもパソコンを広げる気にはなれなかったので正月にやったシンク磨きでもしましょうか。。。と。

正月にも使った以下の研磨剤入りのスポンジでひたすらゴシゴシ。

www.monotaro.com

やり込めば鏡面磨きなってのもできるようですが、プロの方の動画をみるとシンクの自然な?輝きはそこまでしなくてもいいようです。素人的にはそこまでやった方が達成感はありますが。

今回はピカールは使いませんでした。輝きがでるのですが灯油臭いのが嫌ですし。。。

ひたすら、何も考えずに無心でゴシゴシやるのっていいです。

綺麗になるのも達成感がありますしね。

30分くらいやったかな。。。とりあえず今日はここまで。

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さあ、何かやる気がでてきたので部品とか材料探しにいこうかなぁ☺️

ChromeやFirefoxでハイパーリンクを含んだPDFを開いてリンクをクリックすると文字化けしてリンクエラーになる問題

■背景

パワポで作った講義資料をPDF化してGoogle Driveに入れて学生くんらにスマホ等からアクセスしてもらうようにしています。

以前はネットで見れるなら欠席してもいいや。。。という子がいるようでわざわざカラー印刷して、ちゃんと出席した人だけに配布、ということをしてきました。もちろん、面倒だしコストもかかるんですが。。。それでも紙ならその場でメモを書き込むこともできるしいいこともあるな。。。と思ってきたわけです。

そんなささやかな抵抗も無駄だな。。。特にハイパーリンクとかをパワポに入れていても紙では見れません。

ということで、昨年くらいから冒頭に書いたような形式にしたわけです。

で、昨年秋くらいまでは全く問題なくやってきたんですが。。。あるときからおかしなことが発生しました。

■問題の現象

Googleドライブ上のスプレッドシートリンクを知っている人全員がアクセスできるようにすると、そのURLは以下のような感じになります。xxxxxはファイルごとのIDが入るはずです。

https://docs.google.com/spreadsheets/d/xxxxx/edit?usp=sharing

このPDFにChrome等のブラウザでアクセスすると。。。以下のように%3Fに置き換わっちゃうんですね。。。

https://docs.google.com/spreadsheets/d/xxxxx/edit%3Fusp=sharing

これを発見したのは非常勤先での講義中でした。。。焦りました。

このファイルにアクセスしてデータを使用して分析する授業だったのにデータがないと何もできない。。。あわててbitlyでURLを作りなおしてなんとかしましたが。。。パワポで開けることはもちろん確認しましたし。。。まさかPDFになったときにURLが文字化けするとは。?はURLとして使える文字のはずです。その文字をエンコーディングする意味がわかりません。

同じURLでも昨年秋より前に作った(Powerpointで印刷を選択してPDF化する)ファイルではこんなことは起きませんでした。もしやCatalinaのせいかと思いMojaveでPDF生成してみましたが結果は同じでした。問題の切り分けができません。。。残念ながら原因不明です。ネットもあれこれ探してみましたがこの件について報告された情報は見つかりませんでした。

環境はmacOS10.15.2(Catalina)、OfficeはOffice365サブスクリプション版?です。最近のOfficeのバージョンはわかりにくい。。。

■とりあえずの対処方法

問題がわかっていませんので対処方法もわかりません。しかたがないのでクエリ文字列を消してアクセスができるか確かめてみると。。。特に問題ないようです。そもそも「usp=sharing」が何を意味するのかわかりませんが。。。なくても問題なくアクセスできるようです。

修正前:https://docs.google.com/spreadsheets/d/xxxxx/edit?usp=sharing

修正後:https://docs.google.com/spreadsheets/d/xxxxx

以上です。

原因とか対処方法とかわかった方がいらっしゃったら教えていただけたら。。。助かります。

ちなみに、これもよくわからないのですが、Google Drive上でファイルを共有するときには2つのUIがあると思います。

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上記のURLは上の方(共有)を使用して取得したURLです。

もし、下の方(共有可能なリンクを取得)で取得するとURLは以下のようになります。お気づきの方もいらっしゃると思いますが、このケースでは?マーク以降を省略するとファイルのIDがわからなくなるので、ここで挙げた対処方法は使えません。

https://drive.google.com/open?id=xxxxx

なんなんでしょうね。。。不思議だ。

年に一度、電波時計が必要なときにやること

■まえおき

現職の業務の1つに入試監督業務があります。

サラリーマンSEだったときには考えもしなかったイベントです。

入試監督業務で最も重要な使命は何だと思いますか?

正規の時間の確保」です。

もちろん、災害が発生したときに時間の確保なんかより命を優先するような場面はあるかもしれませんが。。。普通の場合の話です。

時間を確保するために正確な時計を使用しますが、腕時計だろうが置き時計だろうが Made in Japanの時計を使用していれば、まず安心ですね。

場合によっては秒単位まで合わせることも求められます。

そのときに役立つのが電波時計です。

もともと腕時計はしない方だったのですが、この業務が必要になったときに電波時刻合わせに対応した以下の腕時計を買いました。確かヨドバシ博多だったと思います。2008年くらいの話です。2万円もしたんですね。。。覚えていませんが。今してるAmazfit Bipは1万円以下でかつスマートウォッチですからね。。。時代が違いますね。

products.g-shock.jp

で、実は昨年の入試監督のときに使おうとしたんですが電池切れでした。。。しかたがなく、その当時使っていたスマートウォッチを持っていたんです、が。。。電波時計じゃないし(インターネット時刻合わせはついていますけどね)、そもそもスマートウォッチ(というかスマホ)は秒がなぜか1秒くらいずれるんですね。。。誰もそこまで意識して使っていないと思いますが。

で、最初の試験が明後日に迫っているので、今年こそ電池を入れ替えて使おうと電池交換代を調べてみたんですね。。。そしたら3000円と。貧乏性なので1000円くらいならいいなと思っていた期待が裏切られたので。。。どうせ年数回しか使わないし。。。

で、電池交換のサイトをぐぐったら先人がたくさんいて。。。例えば、以下の記事。

blog.goo.ne.jp

買いに行く前に電池の型式を調べました。。。ら。カシオの純正は「CTL1616」というものでアマゾンで1500円くらいで買えます。上記の記事では他社の電池は持ちが悪いようですが。。。1年に数回であればまた来年までに切れる可能性があります。入れ替えても110円。ならダイソーのでいいや。。。という結論にしました。

その情報をもとにダイソーまで電池を買いに行ってきたわけです。

で、やっと本題です。また来年同じ作業をするでしょうから、自分のために作業メモを記録しておこうという魂胆です。

■本題

作業開始前の状態です。バンドを外した方が作業がしやすいらしいですが。。。面倒なのでガムテで固定しました。見えている4箇所のネジを外すとすぐに金属の裏蓋が取れます。ドライバーさえあれば作業できますね。
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裏蓋をはずすと以下のような感じです
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見えている白い丸いシールを剥がすと以下のような感じになります。矢印の先端にマイナスドライバーかニードル?のような尖ったものを優しくいれて金属が白いプラスチックに引っかかっているのを取ります。プラスチックを割ってしまうと電池が収まらなくなるので注意です。優しくですね。
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とると以下のような感じです。
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ちなみに取り出した電池の電圧を測ってみたのが以下。1Vもありません。。。
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交換する電池の電圧は以下です。後述しますが、腕時計の太陽電池パネルで充電するためか、この電圧は低いレベルのようです。
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新しい電池を以下のように取り付けます。
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シールも戻します。シールにも絵が描かれていますが、電池交換後は矢印の2箇所を何かしらの方法で接触(短絡)させる必要があるようです。接触させた状態で2秒ホールドします。この絵をみたときに2箇所小さい円があるのでそこかと思ったのですが、どうやらACと金属プレート?に描かれた場所と接触させる必要があるらしくこちらサイトでわかりました。ちなみに接触させると時計の表示が真っ白になります。
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その後、電波時計ですから自動的に時刻合わせもされるのかな。。。と思っていたんですね。。。そしたら私のはならなかった。。。この原因はあとでわかったのですが。。。まずこの時計の取説をダウンロードしてみます。そこに初期設定(タイムゾーンとか日付とかの合わせ方が書かれています)

取扱説明書 | 時計 | お客様サポート | CASIO

いちいち、来年もPDFをダウンロードして読むのは面倒なので、来年の私への指示書として以下の手順を書いておきます。

(1)電池交換後「CHG」が点滅していると電池残量が足りないので時刻合わせ以外(電波時計の手動受信さえ不可)の機能は使えません。ここで2つにわかれます。1つは手動で時計合わせする。この場合は(2)へ。もう1つの手は照明をあててCHGの点滅が消えるまで待ちCHGが消えたら(3)を試してみるです。後者は未検証です。

(2)左上ボタンを長押しして時計合わせモードにします。マニュアルによると左下ボタンを押すたびに合わせる対象が循環的に移動します。私の選択肢は以下です。
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  • ホーム都市:TYO
  • サマータイム:OFF
  • 12/24時間制:24
  • 秒、時、分、年、月、日 は現在日時をそのまま設定
  • パワーセービング:ON(あまり使わない場合はON以外の選択肢はない感じです。ONにすると、周りが暗い場合や午後10時〜朝6時までは表示が消え、一週間くらい暗いところにおいておくと電波受信やアラームもならなくなるそうです)

(3)CHGが消えたら、右下ボタンを長押しすることで電波の手動受信ができます。RC!が受信開始しました、という意味らしく、L1というのは電波の強さを表しているようです。不安定はL1の場所が空欄になりL1が最弱、L3が最強のようです。成功すると液晶左上にRCVDと表示され、エラーだと表示されません。その日に1度でも受信に成功しているとRCVDが点滅状態になるとか。以下の写真の通りL1で受信しましたが失敗しました。窓際に置いて再度右下ボタンを押すとL3になって2〜3分するとピっと音が鳴ってRCVDが表示されました。
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あとは、試験監督中に音がなったら洒落にならないので以下の設定をしていることを確認すべし、です。

アラーム・スヌーズ時報

セットされていないことを確認する。たぶん電池交換後にセットされていないはずなので念のための確認です。左下ボタンを押してアラームモードにし、右下ボタンを押すとアラーム1〜5と時報(:00)のセット状況が確認できるので、下図の通り、横線バーが表示されていないことを確認します。
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操作音のオンオフ

以下の図をみるとわかりやすいです。左下ボタンを3秒以上長押しすると音符に斜線の入ったマークがでます。これが操作音オフの状態です。
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バッテリー残量の見方と充電

そもそも電池が純正ではないので参考程度ですが。。。一応、説明書より転載しておきます。
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以上、2021年の私への指示書でした。