仕事しろって感じ。すいません。
調べ物していたときに以下の記事を見つけたもので。
この記事を見たら多くの人が以下の研究を思い出すと思う。あれどーなったっけ?と。
どれくらいの予算が注ぎ込まれたのだろうか? N-gram...
いや、それは今だから言えることであって、断念=失敗=挑戦は無駄、ということでは決してないと思う。
予算をかけて話題になったからこそ記憶にも歴史にも残るわけで。
「俺、それ考えていたし」というのは痛すぎる。
関連して東大ロボで以下の本がヒットした。2018年でかなり古い本だが読んでみたい。大学の図書館にあるかな?
今、この関係者は何を思うのだろう?早すぎた?
そういえば、上記の記事の研究主体が記事には書かれていない。
もしかするとこの研究グループの方たちなのかもしれない。
いずれにせよ10年したら環境が変わっている可能性があるから、その当時信じられていた言説や慣習は使えないものになっているだろうということ。つまり、別世界なんだろうと思う。
今後、益々、この傾向は強まっていくのだろうと思う。
「絶対」はない時代なんだろう。
