memorandums

日々のメモです。

Snow Leopardにしてみた

macbook air(初期)にSnow Leopardを入れてみた。インストール画面には1時間と書かれていたものの40分くらいでインストールが完了しました。自動的に再起動された画面を見ると。。。変わっていない。そう、Snow Leopardは変わっていないことが特徴らしい。しかし、こちらの記事によるとOSのコードの90%を改良したとか。



起動直後はあまり変化を感じませんでしたが、使っているうちに、DockやFinderの動作などキビキビ感が伝わってきました。Google Chromeなども同様ですが、ソフトウェアのLight Weight化という方向性は流行そうですね。受託開発ソフトウェアでは、コードの90%を書き換えるのは恐ろしく感じますが、付加価値として機能するならアリかもしれませんね。(やっぱ、ないかな笑)Appleでどのようなリファクタリングが行われたんでしょう?無いとは思いますが、そのようなノウハウ本が出たら売れるでしょうね。

追記(2009/9/18)
OS更新のせいなのかSafari4プラグイン(Delicious)が消えていた。。。SIMBLはあるのに。とりあえず入れ直した。


ところで、以下の写真、何かわかりますか?


Appleの新製品です。


冗談です。冷蔵庫にApple製品に付属してきたステッカーを貼っただけです。何でこんなことを書いたか。Snow Leopardの箱にもまた同じステッカーが。。。なぜ、AppleApple製品にこのようにステッカーを同封するのでしょう?不思議だと思いません?信者を増やす目的でしょうか?んん。。。わからん。