memorandums

日々のメモです。

ARいよいよ現実的利用に

ケータイカメラをもっと活用できないかと常々感じているところです。デジカメかわり。高速メモとして。ありきたり。せっかくソフトとネットがバックにあるのにもっと違った使い方がないものかと。そこでまず出てくる有力候補がAR。現実の世界にコンピュータの映像をかぶせることで目に見える世界を拡張しようというもの。事例としてSekaiCameraはあまりにも有名。ベンチャー情報で他社も取り組んでいるとのこと。日本、ドイツ、オーストリアアメリカ、。。。の会社。もう世界的な動きですね。

DigitalBeat: Startups looking to make money by enhancing reality


世界を相手にする開発か?受託で国内の企業やコンシューマを相手にする開発を目指すか?大学生のみなさん、あなたはどちらを目指しますか?